朝から2杯

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少し波がありますがお一人で2杯と頑張っていただいてます(^o^)v

安曇川で鮎釣り

紀伊半島南部は大雨続きで鮎釣りは無理っぽい・・・。
昨晩は寝る前に明日は安曇川でも行こうかなあ・・・。と考えながら寝た。
今朝起きたら鈴木名人からメールが 「今日は安曇川でも行かない?」やて
考えることは同じだ。もちろん「行きましょう」
水管橋上流に入ったのは12時だったが、私はスタートダッシュで失敗。
少しきつい瀬に入ってしまい草にオトリがひっかかったり、根がかりなどでオトリを弱らせてしまった。
少し緩い場所に移動してなんとか1匹が釣れたのは30分後。
その後はポンポンと入れがかった。しかも20センチクラスも混じり型揃い。
雨後で水温が下がったかアタリが弱い、5匹ほど掛けたが続かない。
鈴木名人は順調に掛けている。ここんとこかなわない。
この日も午後から4時間ほどの釣りだったが鈴木名人20匹、私12匹。
でも型が良かったので満足。今年の安曇川は一味違う。また通ってみる予定だ。

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宮川上流で鮎釣り

昨日(17日)は鈴木名人と鮎釣りに出かけました。
鮎釣り三昧です。
宮川上流の大熊谷出合というポインとに入ってみました。
最初の1時間は苦労しましたが17センチほどの元気なオトリがポツリポツリと循環すると愉しい鮎釣りになりました。深い瀬に送り込むと20センチクラスもヒット!
しかし、蹴られたり空中バラシ、水面でのバラシもありました。型の良い鮎が水面でバレてしまうと悔しいですね。
鈴木名人は流石です。浅い場所を泳がせて30匹ほど掛けていました。
午前中に4匹だけという釣り人も居ましたが、オトリがうまく循環すると20~30は3~4時間で釣れるのがこの釣り。私ももっと腕を磨かないとと実感。
夕方4時半までやって

DSC_0198 DSC_0207 DSC_020820匹ほどでしたが、深い場所での型狙いに徹したので・・・。という言い訳をしておきます(笑)